一青窈の子供の名前や性別が気になる!出産した病院はどこ?

11月1日に第1子となる男児を出産していたことが明らかになった歌手の

一青窈さん。気になる子供の名前や性別、出産した病院はどこなのかなど

これまでのプロフィール経歴を交えながらまとめていきたいと思います

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一青窈さんのプロフィール経歴


名前:一青窈
生年月日:1976年9月20日
出身地:台湾
身長:155cm
職業:歌手
所属事務所:株式会社 大家(ターチャー)


一青窈さんは、台湾で生まれ父は金鉱の経営で成功を収めた台湾でも5大財閥に数えられる

顔一族の長男でもあります。戦前から戦後にかけて仕事のために日本に滞在していた時に

石川県に在住していた日本人の母と出会い一青窈さんが生まれます。

姉は、一青妙(ひとと たえ)さんで舞台女優をされています。父を幼稚園卒業後の頃に

癌のために亡くし、その後は母と姉と3人で日本で生活することとなります。

その頃より母親のせいであった石川県の地名にもある一青の姓を名乗ることとなります。

小学生のころから文学好きで特に宮沢賢治の詩集に感銘を受け、自身でも創作活動に打ち込み始めます。

高校のころは、美術部とバスケットボール部に入部する一方で、生徒会では初期を務めるなどd

まさに文武両道の優等生としての青春時代を過ごしています。

大学は、慶應義塾大学環境情報学部へAO入試で合格し、同大学のアカペラサークルに所属し、

同サークルにはゴスペラーズの北山陽一もおり、自作の詩を見てもらった際に北山さんが

その才能を見抜き、自分が曲を作るかわりに一青窈さんに歌うよう提案します。

その後、2002年に福祉イベントで歌っていたところをスカウトされ『もらい泣き』で

デビューを飾ります。同曲では多数の音楽賞や新人賞を獲得し、同年の紅白歌合戦にも

初出場しています。以降も『ハナミズキ』などロングヒットとなる曲を輩出し続けています。

プライベートでは、2007年に音楽プロデューサー小林武との熱愛がスクープされるも、

2010年に破局。以降は目立った熱愛話は浮上しなかったのですが、2015年の4月に突如

自身のFacebookでギタリストの山口周平さんとの結婚を発表し、同時に妊娠4ヶ月であることも

明らかとなりました。

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一青窈の子供の名前や性別が気になる!

気になる一青窈さんの子供の名前や性別ですが、2830グラムの

元気な男の子だということで名前の方はまだ明らかとなっておりません。

また、一青窈さんは以下のコメントを発表されています。

無事、11月1日2830gの男の子を出産しました。

最後のひといきみの瞬間に人生最大の達成感を味わいました。

あいたくて会いたくて逢いたかった
この子に
よく頑張ったね
という感謝の気持ちでいっぱいです。

新曲「満点星」を作詞したときは
まだ出産前でしたが
歌詞の通り
生まれてくれてありがとう
ずっとそばにいるからね
この気持ちはほんとうにその通りです。


一青窈さんが出産した病院はどこ?

気になる一青窈さんが出産した病院についてですが、

一青窈さんは、父を小学生2年生のときに癌で亡くしており、母親の方も高校生の時に

同じく癌で亡くなっています。はやくして両親を失っている一青窈さんは普通の人よりも

家族に対しての絆を強く思うようになり、今回待望の第1子となる紛れもない

一青窈さんの宝物である家族を出産する際に選んだ病院は自身が生まれた病院と同じ

都内の病院を選んだことも明かしています。

まとめ

12月19日公開となる広末涼子さん主演の映画『はなちゃんのみそ汁』では主題歌

満点星を歌うことも予定されている一青窈さん。家族を持ってまたその歌に

取り組む姿勢や伝え方なども変わってきているといいます。

益々今後の活躍が期待される一青窈さんに今後も注目していきたいと思います。

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