タモリの右目は失明で義眼?サングラスの理由が気になる!

年末の紅白の司会を辞退したといわれているタモリさん。

今年の司会が気になるところですが、タモリさんは右目を失明しており

義眼だという噂やサングラスの理由について探っていきたいと思います。

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タモリさんのプロフィール経歴

芸名:タモリ
本名:森田一義
生年月日:1945年8月22日
出身地:福岡県福岡市
血液型:O型
身長:164cm
職業:お笑いタレント、司会者
所属事務所:田辺エージェンシー


タモリさんは、終戦間もなくして福岡県福岡市で生まれ、高校は地元の高校へと進学し、

大学は憧れであった吉永小百合が在籍している早稲田大学へ猛勉強の末、合格。

しかし、学内で吉永さんに会うことはなかったそうです。

大学は、仕送りをすべて旅行や遊びに使ってしまったため、最終的に学費を払うことができずに

学費未納での除籍処分となってしまいました。その後は都内のバーでタレントを目指しながら

アルバイトをしていたところ、たまたま来店した、漫画家の赤塚不二夫さんに芸を披露し、

オファーを受け芸能界入りのきっかけを掴みます。カメレオンのモノマネや

生まれたての小鹿のモノマネなど今の司会者ぶりからは想像できない変わった芸風で一世を風靡します。

当時は下ネタを扱うことが多かったため、深夜番組への出演しかなかったものの

あるとき、フジテレビのプロデューサーから夜の顔として昼の番組にも出てみないかと言われ快諾。

人気長寿番組『笑っていいとも!』の司会者に抜擢されます。後にその出演回数はギネス記録となり

『同一司会者による生放送バラエティ番組エピソード最多』という名目で登録されています。

それ以降は司会者として音楽番組『ミュージックステーション』や『タモリ倶楽部』で独自路線をひた走ります。

司会の実力が認められ始めた1984年『第34回NHK紅白歌合戦』総合司会者へ選出されます。

当時、NHK局員以外が総合司会を務めるのは初めての試みであったため注目を集めました。

私生活に関しては、タモリさんは2つ上の一般女性の奥さんがいらっしゃいますがお子さんはいないようです。

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タモリの右目は失明で義眼?

タモリさんは、いつもサングラスをしているためその理由について度々

噂として流れているのが右目を失明しており義眼だからといわれいます。

確かにデビュー当時はサングラスではなく、眼帯をして出演されているシーンも

数多く残っているため、信ぴょう性の高い噂ではありますが、サングラスを外した際に

義眼のようではなさそうであるため、右目を失明している可能性は高いが義眼ではないという

結論に至りました。

まとめ

今回で66回目となる紅白歌合戦。タモリさんが辞退したいとされるため

司会は誰になるのか気になるところですが、NHK朝の情報番組『あさイチ』の

MCを務めるV6の井ノ原快彦さんが有力候補と言われています。

主婦層からの人気も厚いため、適任といわれていますが今後も注目していきたいと思います。

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