明石家さんまの年収は?ハワイでの神対応が話題!

お笑いBIG3として君臨するお笑い怪獣こと明石家さんまさん。

気になる年収やハワイでの神対応が話題となっていることについてこれまでの経歴やプロフィールを交えながらまとめていきたいと思います。

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明石家さんまさんのプロフィール経歴


本名:杉本高文
芸名:明石家さんま
出身地:奈良県奈良市
血液型:B型
身長:172cm
職業:お笑い芸人
所属事務所:吉本興業、オフィス事務所


明石家さんまさんは、奈良県奈良市で生まれ育ち地元の奈良商業高等学校を卒業後に落語家を目指して笑福亭松之助に弟子入りしますが、その師匠の推薦でお笑いタレントへと転向します。

吉本興業とは、仕事のマネジメント契約は結んでいるもののスケジュールやギャラの管理は自身の個人事務所で管理されています。

1980年代ごろから、司会業を中心としながらコントなどで張り芸を披露し徐々に人気を博していきます。

ブレイクするきっかけとなったのは、1981年にビートたけしさんや島田紳助さんと共に出演した『オレたちひょうきん族』のレギュラー番組です。

そのなかの企画でTHEタケちゃんマンの適役であるブラックデビル役は当初高田順次さんが務めていましたが第2回の収録時に高田さんがおたふく風邪になってしまったため、ほかの企画でっ共演していたさんまさんが起用され以降はさんまさんの担当となりこれが人気を呼びます。

他のキャラクターはアミダ婆やパーデンネンなど当時のお笑い業界では一人勝ちの状態でした。

1984年からは笑っていいとも!のレギュラーを務め、さんまさんの出演曜日のスタジオアルタ前にはいつも出待ちのファンが待ち受けていました。

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プライベートでは、1988年の9月にドラマで共演した大竹しのぶさんと結婚し、翌年には待望の第1子いまるさんが誕生します。

名前の由来は生きてるだけでまるもうけという意味から命名されているようです。

大竹さんとはわずか4年のスピード離婚となってしまいましたが現在でも良好な関係は続いているようです。

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明石家さんまさんの年収は?

現在でも自身の冠番組を5本以上持ち、還暦を迎えた今なおお笑い界を牽引し続けている明石家さんまさん。

現在の年収も3億円以上と言われており、お笑い怪獣の異名は伊達じゃないようですね。

ハワイでの神対応が話題!

11月22日の特番で今から33年前の明石家さんまさんの全盛期時代に、卒業旅行でハワイに来ていた男子学生が突如さんまさんに声を掛けられたそうです。

さんまさんは番組の企画でハワイ旅行が当たったため、一人でハワイに来ていたそうですがあまりに暇だったので、一般人の学生に絡みに行くという芸能人らしからぬ行動が話題になりました。

しかし、さんまさんは一般人と芸能人を区別することなく声をかけて握手を求めれば応じてくれ、写真もNGを出さないという神対応でSNS上でも多数のさんまさんとのショットが確認されています。

さんまさんと新幹線にて世間話なう!

AKI-HERO🇯🇵さん(@aki_hero_)が投稿した写真 –


まとめ

還暦を迎えなお最前線で活躍し続けるさんまさん。

その人柄が観る人を引き付けるのだと思います。これからもテレビでお茶の間を笑わせてくれることでしょう。

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